「共住」という古くて新しいライフスタイルをもう一度見直します

11月20日午後1:30より、市民プラザ2階で「すまいづくりの勉強会」をします。
自分自身が気づかない感情に出会う事体験をしませんか?
自分らしい住まいとは? どんな人生をその家で過ごしていきたいのか?
「どうこれから 家族と暮らして生きたいのか。」

そんなワクワクする未来は、「自分の心の中に答えはあるのです。

家づくりを納得して始める一歩として参加下さい。

2016-1120

完全予約制です。お申し込みはこちらから


「日本海の夕日が美しい柿崎 三ツ屋浜の家」 完成しました。

三世代のこれからの暮らし 娘さんが働く美容サロンを併用して
子供達と共に、住まいも成長していける設計としています。

共に住み、共に家族が次の世代へ引き継がれていく事で、人、街に笑顔が増えたら嬉しいです。

「共に住む」という古くて新しいスタイルが、一番の幸せを実現してくれそうに思うのです。

子世代と親世代のお互いが、気兼ねなく心地よく暮らせる居場所を整え、親と子、孫で3世代が暮らすことで、将来の不安やリスクを軽減し自立した親子の関係を築き、夫婦が働きやすく、子育てしやすい環境
弊社は、みんなが笑顔で暮らしやすい地域社会を創るお手伝いがしたいと考えています。

slide1

「共に住む」を実現するために最適な「家のカタチ」

「カタチ」を整えないと成立しにくくなります。
基本は各々の独立性を保ちながらお互いがコミュニケーションを取れる共有部分がとても大切です

6つのメリット

  1. 住宅ローンの負担を小さくする
  2. 家の維持費を減らす
  3. 親世帯からの子育て応援が受けやすい
  4. 親の介護がしやすい
  5. 親・孫との関係がプラスになる
  6. 人生のリスクの被害を最小限に抑える

「共に住む」をうまく進める方法

  1. 同居と核家族のイイトコドリ
  2. 世帯分離した同居
  3. 気兼ねしないゾーニング
  4. 世帯間の交流の仕方をルール化

子世帯から「共に住む」を考える

  1. マイホームをキッカケに考える
  2. 子育てでママの収入減を理解する
  3. 子供世帯から切りだす.人生のこれからの予算をどう組むか?

ブログ&WORKS

赤倉 ホテルのリニュアル

 妙高市赤倉地内で空きホテルの再生工事を行なっています。 地上4階、地下2階 1309㎡の建物 復元出来る所は、出来るだけ修繕で前の面影を残して、シンプルな和モダンで、計画しています。 9月6日は、NHK新潟の取材を受け …

p1100839

アークプランニングのTVコマーシャル

JCVにて謙信公祭 協賛CMとして流れます。   ハウジングコーチの体験会を弊社にて開催します。 9月10日(土)AM10:00~11:00 11日(日)AM10:00~11:00 参加費 3,000円 (京美 …

tvcm

日本ハウジングコーチ協会認定講師になりました。

日本ハウジングコーチ協会とは? 3年前、心身共に疲れた時があり、「もう~これで十分だ~。 俺はここまでかな~」なんて思う日々がありました。 その頃 心の健康についての本を読むようになり、「すりへらない心をつくるシンプルな …

risounoie
PAGETOP
Copyright © (有)アークプランニング All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.