「共住」という古くて新しいライフスタイルをもう一度見直します

想いをかたちにしたオリジナルキッチンは、
「自分の暮らしにぴったり」

建物のことなら何でも相談下さい。
あなたの疑問、質問にお答えします。

建物の外壁の相談が、多くなっています。

「無料で外壁の塗装を見積もりしてもらったが、値段や内容そして値引きは妥当なのか?」

「キッチンリフォームの内容が要望した内容なのか、
金額を下げるにはどうしたら良く分からないので、見積書を見て欲しい。」

「築22年のユニットバスの折戸が壊れたが、どこに頼めば修理出来る?」

「建てた業者が、廃業してメンテナンスに困っている。」

悩んでいるより、気軽に聞けれる専門家のアドバイスを参考にして下さい。
きっと、お役にたつはずです。

 

人それぞれの住まい方があります。
家族と今後の住まいも含めて考える事は、60歳前
今後の未来への選択を立ち止まって考えてみて下さい。

これまでに、こんな事例がありました。

1、家族の次の世代への引き継ぎ 5年後を見据えて~

●核家族での住宅建設を要望
3世代共に住む建替えで、親子の暮らしの余裕が生まれた
●旅館廃業後の住宅相談
相続を含めて既存解体後、古材再生、及び  終の棲家(生家)へ

2、どうワクワクしてこれからを、生きたいですか?

●孫達が来ても、冬寒くないリフォーム
インナーサッシや断熱改修で解決

・これからを考えて、永く住みやすく暖かい家へ
屋根の改修、内部断熱リフォームで解決

3、 1~5年後に移住も一つの選択肢 (これからの生き方、学ぶ、準備する、行動する)

●上越市内、狭い敷地で駐車場が無い築43年の中古住宅の改装相談
耐震性、断熱、外壁等老朽化で、1500万円程の改装費

相談から解決の選択は、上越郊外の広い敷地の築25年の平屋空き家を300万円で購入して、既存住宅を解体後、隣家に土地として350万で売却予定。
(隣家は駐車場として利用)

解体費用150万円のみで平屋へ移住 耐震、断熱を叶え、空き家マッチングで老後の資金が残り、陽当りもよく豊かな生活が出来そうと喜んでいます。

共住(共に住むって….)
設計の力で、家族が幸せになる仕組みです。
同居では無く、親と子の住む分離をしてお互い、よい関係を保ちながら、次に世代へ紡ぐ暮らし方  

共住は、心地よさ、家族のライフスタイルを大切にする考え方)

  1. 住宅ローンの負担を小さくする
  2. 家の維持費を減らす
  3. 親世帯からの子育て応援が受けやすい
  4. 親の介護がしやすい
  5. 親・孫との関係がプラスになる
  6. 人生のリスクの被害を最小限に抑える

「共に住む」をうまく進めるには?

  1. 同居と核家族の関係の整理 (親子の関係の未来予想図)
  2. 世帯分離した同居
  3. ここに、気兼ねしない暮らし方、動線の交差が無いこと
  4. 世帯間の交流の仕方をルール化

ブログ&WORKS

暑中お見舞い

                    7月の八方池 暑い日が続きます。 夏の日差しが強いです。 ご自愛下さい。

koyasuの家 

      玄関ポーチは広く 冬場、除雪機を置けるスペース

ブログ記事から~

2017年 07月22日~08月05日 スイス・ツェルマット~マッターホルン登山記事を掲載したブログです。       https://blogs.yahoo.co.jp/astaac132 …

PAGETOP
Copyright © (有)アークプランニング All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.